小規模事業者持続化補助金のお知らせ

小規模事業者持続化補助金とは小規模事業者が、商工会と一体となって、販路開拓に取り組む費用の2/3を補助します。 補助上限額:50万円(注2)

(注
1)小規模事業者とは、製造業その他の業種に属する事業を主たる事業として営む会社および個人事業主であり、常時使用する従業員の数が20人以下【卸売業、小売業、サービス業(宿泊業、娯楽業は除く)に属する事業を主たる事業として営む者については5人以下】の事業者です。
(注275万円分の経費に対して、その2/350万円を補助します。 全体の補助対象経費が100万円、200万円と要した場合、そのうちの75万円が補助対象となり、50万円が補助されます。また、全体の経費が60万円の場合、60万円が補助対象となり、40万円が補助されます。
(注3)雇用を増加させる取り組みについては、150万円の経費に対して、その2/3100万円を補助上限とします。
(注4)従業員5人以下の小規模事業者を優先的に採択します。
(注5)支払いを受けた補助金は融資のように返済する必要はありません。

商店や飲食店で想定される取組例

広告宣伝
・新たな顧客層の取込を狙ったチラシの作成や集客力を高めるための店舗改装
・飲食店が和式トイレを様式に改造したり、座敷を掘りごたつにするなどより、幅広い年代層の集客を図る
・パン屋が衛生面を強化するため、陳列してある商品の上にカバーを付け、商品がホコリなどに触れない工夫を図る

商品パッケージや包装紙・ラッピングの変更
・古くなった商品パッケージのデザインを一新

※補助金の採否は、事業の有効性などの観点から審査いたします。

詳しくはhttp://www.jizokukahojokin.info/

もしくは内海商工会へお問い合わせください!


商工会からのお知らせ

みなさんご存じだと思いますが、再確認の意味でアップします。
平成26年4月1日より印紙税の非課税範囲が拡大されました!
これまでは額面30,000円以上の領収書等に張らなければいけなかった200円収入印紙が
4月1日より50,000円未満の領収書等には張らなくてよくなりました!


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